終活ってなんだか重たくて…。それなら「自分史アルバム」から始めませんか。

query_builder 2022/03/07
不動産管理
AZHF2XR

 2012年に41歳という若さで亡くなられた 流通ジャーナリストの金子哲雄さんが、ご自身の葬儀をプロデュースされ、それについての本も出版され話題になりました。当時は衝撃でしたが、「終活」という言葉もずいぶん浸透してきたように感じます。
 その言葉、よく知ってるけど実際に何をしていいのか気になっている・・・という方が多いと思います。
 かといって、いきなり難しい部分に取り掛かるのはどうしても挫折しがちです。そこで、写真の整理を兼ねて、たくさんの思い出を新しいかたちに残す「自分史アルバム」が注目されています。

「自分の人生とは何だったのか?」を今一度考えることで、これからの余生をより充実できるもになります。

 子どものころから現在にいたるまでの自分の歴史をあらためて振り返ることで、自分の人生を客観的に把握することができ、さらに周囲の人との絆を実感したり、生きる意味を再認識したりして、「今後の生き方」や「やりたいこと」が見えてくることもあります。

人生を謳歌するために必要な、明るく前向きなもの。
自分の好きな写真を選んで、メッセージを添えて。
還暦のお祝いやご退職などの節目に、次世代からご両親へのプレゼントとしても素敵です。

ご興味ある方は、弊社担当 内村または田路(とうじ)までご連絡ください。

#終活#自分史アルバム#断捨離#金子哲雄さん

----------------------------------------------------------------------

野村開発株式会社

住所:愛知県知立市南陽1-132

電話番号:0566-81-1736

----------------------------------------------------------------------

NEW

VIEW MORE

CATEGORY

ARCHIVE

TAG